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キンの書

午前7時 携帯版コズミック・ダイアリーのサイトから今日の暦が送られてきます。

13日周期、20日周期、260日周期、
さまざまなサイクルに意識を向けることで、
12:60という人工的な時間周期から抜け出していくことができるのです。

毎日送られて来る中に「キンの書」というのがあります。
今朝、その「キンの書」について質問を受けました。

ホゼが「マヤ暦」と呼ばれているものから
数学的体系を科学的に見出そうとしている時に、
キンの書のためのぴったりな数学的公式を思いついたそうです。

ホゼはキンの書のことを
「地球上に存在するどの本とも違い、最初の銀河の書であり、
まったく新しい銀河の讃美歌であると理解する」と。

だから、地上で占い的に解釈するのは、本質とは違いますね。
この日どんな日 という意識で捉えずに。。。。

キンの書の言葉は、高次の秩序からやってきたのであって
その言葉を聴いたのではないと、ホゼの伝記に記されています。
つまり、銀河の音や太陽の紋章の特徴の、数学的秩序づけを感じ取ったのであり、
数学的構造の特徴と、銀河の音や太陽の紋章の調和を読み取ったことによって
生まれたものだと。

13の流れや20の流れ、色など、さまざまなものの作用と結果について、
私たちに役立つように具体的なものにする必要があると熟考し
ひとつの統合された回路に組み込むことができていったのです。

そんなベースを入れて、毎日のキンの書を読み上げたいですね。

キンの書の核心を構成した時、
ホゼは、スイスにいました。
シュタイナーが二十世紀初めに設計した建物で過ごしていたそうです。

その建物のエネルギーは
ホゼが取り組んでいることに完璧に共鳴しているのを感じたとか。

そうそう、だから、過ごす部屋、場所も大切ですね。
ハレ暦講座では、回を重ねながら、おうちの中にパワースポット的な
高次元とアクセスできる部分を創るために、アプローチしていますが、
環境も整えながら、新しい時間を楽しみましょう。

毎日のキンの書はこちらから。
http://cosmic-diary-internet.com/whats_cd/meaning/

ホゼの伝記はお店でご購入いただけます。
http://cosmicdiaryshop.ocnk.net/product/6

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