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時間の万華鏡

13:20 銀河時間をさまざまな形で進んでいる中で
最近、ああ、これが13:20なんだろうなぁ。。。と思う瞬間がたくさんです。

その中の一つ。
何かを想い、意識し、行動していくというのが今までのパターンだとすると
そのうちの、想いと意識の部分が今までとは違う
新しい何かにすり替わっているようなパターンです。

それは、単に無意識のうちに行動する感じでもなく、
ちゃんとあるけど、無い としか、言い表す言葉が見つからない不思議な感覚。

意図は何もないけれど、
何かに吸い込まれている あるいは、 吸い寄せられている
あるいは、 常に何かと共にあり 「今、ここに、すべてある」 そんな感じです。

こちらと、あちら、
あらゆる方向から、時間という光が差し込んでいく。。。
その時間という光が、望んだとおりの光であっても、思いもよらない光であっても
たとえ、望まない光であっても、
その空間には、必ず 美しい文様が生み出されている。。。

まるで時間の万華鏡のよう。。。

昨日、ふと、久しぶりのお花屋さんに立ち寄った時もそうでした。

次回の高次元な時間に触れる「ハレ暦講座」は10月5日 6日です。
13夜にふさわしいお団子を使います。
面倒な要望にお答えくださったのは、引網香月堂さん

お団子の大きさやら形やら、経木やら、箱の蓋が開く向きやら
さらには、箱の材質から文様まで注文をする始末。。。
本当に面倒な注文・・・ ごめんなさい です。

それでも、12:60から抜け出し、13:20と共振し続けるためには
ちゃんと本来の基本を揃えてみるのは大切。。。 と思うのです。
細胞の調律みたいな感じですよね。

今回は、12:60の中の、コミュニケーションと経済がテーマ
思い込みに支配された時間から旅立つためのナビゲート時間です。

どうぞ、13:20へご一緒しましょう。

講座詳細はこちら。

http://fujita-sayuri.com/2013/09/21/haregoyomi-2/

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