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ご縁結び2

今朝、ある予定を変更しました。
変更したおかげで生まれたスムーズなシンクロ時間があり、
ご縁だなぁ。。。。。と思うミラクルな時間もありましたが
他に、自分が試験を受けるかのような時間も。

宇宙審判みたいな時間 笑  はい、通知表。 そんな感じでした。

うまくできたと思う部分も多少ありますが、
自分の中に持ち合わせている癖をまんまと使う始末も。あせあせ (飛び散る汗)
懲りないですね。。。。ふらふら

自分が思っていることを人言えぬとき
あるいは、人が思っていることに理解進まぬ時
頭にコードを繋いで、モニターに映し出せたら!と
20年ほど前は、本気で思っていました。

私たちの使う言語には、個人的な概念がくっついています。
なので、一つの単語から思いがけないジャッジが生まれ
行き違いが生まれていきます。

特に目に見えない心の世界や、
非現実的と呼ばれる世界を言い表すには、
より大きな個人差が生まれ、
コミュニケーションエラーの原材料になり、
あげくの果てには、言った、言わないの世界に自分を落としていきます。

「そんな意味で言ったのではないのに・・・」と思うときは
まさにその渦の中。
単語は同じでも、思い描いているもの自体が違っているわけですから
果てしない堂々巡りの世界に立ち入ることになります。

そもそも、「この世」で認識しきれない世界のことや
互いに違う認識の世界のことを
違ったままの普段使いの言葉で表すには無理があるにも関わらず
そのまま突き進もうとする。
そんな時は、
自分自身のチャネルを違うところに持って行かないと上手くいかないのに
「期待」と「慣れ」が、まんまと忘れさせてしまうのです。

だからこそ、新しい言語を使う必要性も痛感します。
意味不明で、理解が深くないからこそ、互いに、まっさら。
マヤの叡智にもオーラソーマにも
一瞬では理解しきれない言語が使われるのはそのためです。

今日の単語は「フナブク」
それを銀河と言い換えても、宇宙と言い換えてもダメなことに気づきました。
どの単語を当てても、説明はしきれず、違うものになっていくのです。

帰宅したあと、強烈な睡魔に襲われ、数時間後目を覚ました瞬間に
相手の頭の中にあった銀河の絵と、私のは同じ色、同じアングルなのですが、
質感が違うことに気づいたのです。
その違いを埋めようとすると、何度も、何度も、言い直しや言い換えが発生してしまい、
スムーズなコミュニケーションで無くなっていくのです。

何かと伝える場面が多い日常。
7月26日に向けて、いい期末試験でした。

そして、その強烈な睡魔から目覚めたときに
もう一つ気づいたのは、
今日の試験は、
今使っているオーラソーマボトルのギフトとチャレンジだということ。

楽しいですね。マイウェイ 魂の旅ぴかぴか (新しい)

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