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最先端の物理学

 「時間は縦、横、高さの三次元ではない。四次元以上の高次元なもの」

講座の中で何度も繰り返されることですが
最先端の物理学では五次元時空の存在を伝えます。

その異次元世界の存在を理論的に証明したリサ・ランドール博士

博士の著書を読み進める中で、
なんの違和感もなく読み進められる部分は
きっと13:20の計時周波数へのチャネルを持ってきたから。
マヤ神聖暦、ツォルキンによるプログラミングのおかげだろうな・・・と思う部分。

そして、「難しい」と思う部分は、まだまだ自分が12:60という計時周波数の中にいて
三次元の常識「枠」を消せないから。
さらに、何よりも、そもそも、物理学に関しての、最低限の知識がなさ過ぎ・・・。

ということで、日本科学未来館に行ってきました。OLYMPUS DIGITAL CAMERA

修学旅行の小学生たちがいっぱいの中に、
おばさんが一人冷や汗 (顔)

さすがに、おばさんが一人で来館している様子は他に無く
ちょっと気恥ずかしい感じもしましたが、それも最初だけ。(これこそおばさんです)

この年になってから、こんな勉強をするなんて。。。
いえいえ、この年になったからこそ、こんなに勉強が必要に。。。。

と自分の中で、ああだ、こうだと言いながら時間を過ごして来ました。

会場の中は、時間の法則の領域でも
スピリチュアルな世界の領域でも
役立つことはいっぱいで
これって、神の世界と呼んできた領域だよね・・・と思う瞬間もいっぱいで
へぇ~ なるほどぉ~ がたくさんでしたが、結論は、
「何度も繰り返さないと、わからないことがいっぱい」 ということうれしい顔
ということは、何度も繰り返せば、
もっとわかることが、いっぱいということでもあります。
みなさまも、機会があれば、ぜひ。。。

そんなことに思いを馳せているうちに、ロシアでは隕石落下ニュース。
映像を見ましたが、凄いですね。まるで映画のよう。。。

立春を過ぎてから、ますます大きな動きを感じることが増えた「宇宙」

2013年。そこに私たちはいる・・・ということを、改めて痛感する毎日です。

もともと明日16日早朝には、小惑星が地球に大接近することが予測されていました。
ちょうど一年前の2012年2月に発見された小惑星。
地表から27,700㎞のところまで接近ということですから、38万㎞の月どころか
36,000㎞の静止衛星よりも近いところです。
秒速は7.8㎞とも15㎞とも言われています。

みなさまも、早起きしてごらんになって見てはいかがでしょうか。
裏鬼門にあたる南西~西の方角に移動します。

宇宙では、刻々と進化の道を辿っています。
私たちも、宇宙の一部。。。。

素敵な進化時間をお過ごし下さいぴかぴか (新しい)

 

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