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新しい時代の幕開け

いよいよ2012年12月21日
皆さまはどんな時間をお過ごしになりましたか?

この日付は、3つの大きなサイクルの終りであり、始まりだと
ホゼ博士は、私たちに伝えていました。
その一つは5125年のサイクル。
もう一つは、2万6千年
そして最後は、10万4千年。

カレンダーの終わりが地球滅亡説に繋がることは
なんともまぁ、社会が「時間」や「カレンダー」について
わかっていないことの現われだと思いますが
無意味なリアクションを起こさずとも、
信じる、信じないという視点
あるいは、当たっている、当たっていないの視点でしか、
マヤの預言を見られないことの、残念さと言ったらありません。

せっかくのチャンスが。。。。

この日付が地上の文明においても節目となることは、
ここ数十年の社会や自然環境、そして私たち人類の意識の変化を観察すれば納得でき、
逆に、抱える問題のことを思えば、私たちはきちんと節目にする必要性も感じます。

だから、この日付は私たち人類の進化のための日付だったのです。

フェイスブックにはこんなコメントを寄せてくださった方がいらっしゃいました。
「気づいた人達からどんどん意識改革、アセンション、次元上昇していってますね^^」
分かる人からしか、分かって行かないのだろうな。。。とも思ったり
でも、分かる人なのに、まだの人もいるのだろうな。。。とも思ったり。。。。

いずれにしても、その意味をよくよく感じてみたら
最高のギフトが訪れますよ。

宇宙の法則には、「極まれば反転する」という法則があり
資源の枯渇をはじめとして、色々な限界を感じることが多くなった今、
物質中心の文明が発達した、5125年は極みを迎え、
反転を迎えるということも、自然の摂理。

そして転じて次に訪れるのは、ヌースフィアと呼ばれる新しい精神中心の文明。
それは、人間が持つ能力を最大に開花させることができ
人間が本当に人間らしく生きていく文明だとホゼ博士は伝えていました。

その過渡期、物質中心に意識が動くように調律されてしまった私たちを
新しい時代の周波数に合うように準備していくためのツールが
13の月の暦 コズミック・ダイアリー。

地球の資源を枯渇させてでも、
あるいは、地球や人、動植物の命を犠牲にしてでも仕方がないと思ってしまうような
文明の中での常識から、スムーズに離れていく節目にできるのです。

冬至は、陰極まり陽転なす日。
その翌日からは、また少しずつ昼の時間が増え始めますが
それは、宇宙的な新しい時代の夜明けでもありますね。

宇宙的な一陽来復です。

みなさま、何も起こらなかったと思ったら大間違いかもですよ^^
私の見る限り、たくさんのことが起きている。。。

大きく二極に分かれながら。。。。

素敵な螺旋時間を!

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