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マヤの預言

いよいよ2012年12月21日

世界にこの日付を発表したホゼ博士が残した
13の月の暦 28日周期13ヶ月のカレンダー

それを使いながら進めてきた準備も、
さまざまな様相を見せながら大詰めを迎えています。

ここ数日
色々なことを考えさせられる時間が続いています。
自分の光と影を、容赦なく目の前に並べられるという感じでもあります。

「統合、非統合が現れ、一つ一つの段階を踏んで、
少しずつ理解が深まりながら次のステップへと続きます。
そして私達が想像できる限り最も素晴らしい、未知なる領域に踏み込むのです。」
ホゼが伝えた言葉が、頭の中をグルグルするような日々です。
カレンダーが終わるから地球も滅亡?

そんなナンセンスな発想が広がって行きますが
カレンダーとは何かを分かっていれば、
そんなことはあり得ないこともよく分かるはずですね。

カレンダーという言葉は知っていて、思い浮かべることができますが
そこに刻まれている時間そのもののことを、私たちはあまりよく知っていないのです。

時間ってなあに。
笑うも泣くも怒るも、人生はすべて時間と共にあるのに
その時間のことを説明できない自分を見つけ、
きちんと分かりたいと探求してきた8年間。

すべてを知り尽くすことは出来ませんが、
確実に、時計の中にあるものではなく、4次元以上のものだという説明が
「わかる」感覚です。
最先端の科学では「五次元時空間」と伝えていますが
ぜひ、みなさまも、この機会に「時間」について考えてみてはいかがでしょうか。

そのことについて、動画がアップされています。
どうぞ、ご覧下さいね。
http://www.ustream.tv/recorded/27796781

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