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熱く

オープン当初は、しょっちゅう行っていたスタッフミーティングも
年月とともに、回数も減ります。
 
それは、スタッフが育った部分と、子育てで学んだ「遠くから見守る」こと。
  
今は、見るに見かねたとき行いますが
さあ 今からミーティングを! と思ったときに
一人のお客様がシンポジウムのチラシを取りにきてくださり・・・
さらに、もう一人、用事もないけど、来てしまった・・・・と。笑
 
 


急遽、お客様お二人も一緒に、ミーティング 笑
 
私たちの仕事は、「生き様」を見せる仕事です。
勤務中だけ・・・というものは通用しない仕事です。
 
で、わけもわからず、熱い説教を聞くことになったお二人・・・。
でも、自分のこととして聞けるのは、きっと、コズミックダイアリーユーザーだから・・・。
そして、ミラクルなシンクロでご一緒されたお二人は、
自分で、自分のことを見ようとする心のあるお二人です。
  
みなさんは、熱く語れることありますか? 熱い思いを寄せるものありますか? 
今の人に、街に、社会に、地球に必要なのは、「熱い思い」
多くが、批判ばかりして、不満ばかりに意識を合わせ、変に諦め・・・。
   
久しぶりに オーラソーマ、オーストリッチのボトルを選ばれたかたがいらっしゃいました。
ダチョウのボトル。
ダチョウって、「逃げる」  それも、頭を砂の中に突っ込んで、危険を見えなくする。
それで、危険は去ったと思いこむ。 すごい知恵ですね・・・。
  
でも、ダチョウに通用しても、人には通用しません。
人は、これでもか・・・・というように、気づきべきことを気づくまで起き続けます。
  
それが、人生。
 
戦うとかじゃなくて、風車のように、風が来たらちゃんと回って働く
そんな感じで・・・どうですか?
 
S079-01.jpg
 
 
 

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