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女は愛嬌 男は度胸 のつづき

ほんの少し前まで、私の大きな願いは
「来世こそは、養われる人になりたい・・・」でした 笑


自分で何かを考える必要は一切無くて、
「こうしたい!」というと、すべて整えてくれる人と一緒に人生を送りたい・・・
と、常々スタッフに言ってました。
 
それは、今世では「無理!」ということを悟り・・・笑
潔く諦めたのですが、ちょっと未練がましさも残っているからですね。
もちろん、そうなったとしても、別の悩みや願いが生まれることも重々承知なのですが。笑
 
でも、今は、ぜんぜんです。
  
理由の一つは。
「きっと、無理だと思います。例え、そんな人に出会っても、
また自分で何かやり始めると思います」
と、毎回そう答えるスタッフの意見に心底賛同だから。 笑
 
もう一つは、あまり強く願うと、
来世は大抵、もっとそうじゃないところからスタートしてしまい・・・
それは、さすがにいただけませんから。 笑
 
で、そんな願いは要らないよね・・・と思った時
絶妙なタイミングに
オーラソーマやホメオパシーがサポートになって、さっさと手放し~♪
あんなに願ったことなのに、ミラクルとはこのことだと・・・その時、つくづく思いました。
 
宴会の席では必ず話題になる、女性の強さと男性の弱さ。
 
女は愛嬌 男は度胸   変に洗脳されたものですから、現実とのギャップに戸惑う時間が
手に入らないものを追い始める現象を起こし
さらには、追えば追うほど去っていく現象まで引き起こしていきます。
 
アクエリアスの時代に入っていますから、男は愛嬌 女は度胸 なのですね。きっと。
 
どうしても、手に入らないもの。
その中には、手にしなくていいものだってありますよ。 
執着し過ぎると、細胞はプチプチと音を立てて死んでいきますから・・・笑
 
「喜んで手放す」  基本ですね。

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